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2006年3月17日 金曜日

ピクトグラムと陰嚢

 今日、何気なくdunit.com(店主が運営しているサイト)のアクセスログを見ていたら、2002年8月に書いた-ピクトグラムの意味と使い方-という文章が、いまだに読まれているのにびっくりした。何でこんな事を書いたのか、今となっては思い出せないが、それにしてもいまだに、月200人ぐらいの人がこの文章を読んでいると思うと、妙な気分になる。何かのヤクに立っているのなら、幸いだか、それにしても何が面白いのか不思議である。興味のある人は下記にアドレスを載せておくので、読んでみて下さい。
 で、今日の一枚は、陰嚢という言葉を堂々と使える一枚。(^0_0^) 勘のいい人は、またかと思うかも知れないが、店主はこの植物が好きである。ユーラシア、アフリカ原産の二年草。日本には明治時代に入ってきた植物らしい。その名もオオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)。名前からは想像できないほど、かわいらしい花なのだか、なんでこんな名前がついたのかそれが不思議でならない。あまりにも花と名前のギャップがありすぎる。それから蛇足になるが、店主、この陰嚢という漢字はいまだに書けない。そんな事はどうでもいい!ですか・・・m(_ _)m
 
オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)-06.03.17

-ピクトグラムの意味と使い方-

投稿者 店主 : 2006年3月17日 19:08

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